HK0NA(Malpelo)と21MHzのSSBで交信できました。
大雪警報通り40センチ以上降り積もりました。雪片付け(雪かき)をしましたが、もう雪を片付ける場所が無くなってきました。路肩も敷地内も満タンであります。HK0NAは朝9時頃から良く入っておりましたが、物凄いパイルアップになっており、その内にエアリア指定になり、ゼロエリア(JA0)からスタートしてワンエリア(JA1)に移りましたので、当分はセブンエリア(JA7)には来ないと思い雪かき作業に戻りました。
雪片付けを終わって無線機の前に座ったのが10時45分でした。早速、21275kHzをワッチするとエリア指定が終わったのか、アップ5kHzでオープン戦になっておりました。早速、21280kHzで「ジャパ~ン」とやったところ一発で応答を得る事ができました。1時間ほど前のパイルアップやこれまでのドッグパイルは何だったのでしょうかね。そのうちに、QRZの連発とCQを出しておりました。呼ぶ局が少なくなっている証拠ですよね。
だとすれば、いよいよ7MHzのCWでのチャンスが回ってきそうです。昨晩の7メガのHK0NAの電信を聴取しておりましたが、了解度3~4、信号強度5~7で入感していたので、カリブ海のバハマ(C6AKQ)と同じ7MHzで交信できましたから、不可能なことではありません。2月に入れば21MHzのSSBみたいにHK0NAもCQやQRZの連発になるのではと思っております。そうなれば、何とか交信できるのではないかと心待ちにしている次第であります。















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