フォト

ラベル

  • Log search for JA7BAL
      
  • 電波伝搬状況

  • 訪問者の国旗
    free counters

管理しているサイト

無料ブログはココログ

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

2010年10月28日 (木)

この寒さで秋は何処かへ行ってしまった

Dsc01732 早朝が5℃だった気温も、10時頃になって8℃まで上昇したが寒いことには変わりが無い。散歩がてら岩木山を写してみたが、だいぶ白くなっていた。ふもとの百沢スキー場が白っぽく左中腹に見えている。昨日が岩木山の発冠雪であった。

ここ2~3日は10℃以下の気温が多かったため、反射式の石油ストーブで暖をとっている。FF式石油ストーブもあるし、床暖もあるが本格的な寒さが来てから稼動させたいと思っている。

反射式の石油ストーブを備えているのは、停電になるとFF方式や床暖房システムが使用できなくなるから、真冬の停電や故障に備えて乾電池で点火して自然燃焼する反射式のストーブが必需品なのである。

Dsc01734 まだ本格的な冬ではないため、雪かきの道具(スコップやスノーダンプなど)はまだ小屋にしまったままである。その内に自家用車のタイヤも冬用に交換しなければならないだろう。この夏は酷暑つづきで秋が来るのを心待ちにしていたが、もう山に雪が降ってしまい、秋を通り越して冬の気候になってしまっている。

それも紅葉する前に酷暑で痛めつけられた葉っぱが、早々と散ってしまう現象が顕著である。葉が赤や黄色に変色する前に枯れ木となってしまうために、紅葉狩りも短期間となっている。しかし、昨年のように綺麗な紅葉ではなく、くすんだような紅葉になっている。

それに八戸沖の海水温が下がらないために、秋鮭が獲れないと言う報道がなされているが、何処もかしこも、日本列島の北から南まで異常気象の影響でいろいろな災害が発生している。北では秋刀魚や秋鮭の不漁、米の品質の低下、南では奄美大島の大雨被害など暗いニュースばかりである。

政治のほうも異常気象なみに尖閣諸島の問題や財務省のやらせである事業仕分けの茶番劇、小沢バッシング報道などで賑わっているが、さすがに従米主義者の多い日本国だけはある。さらに農業破壊に繋がるTPP(環太平洋戦略的経済連携協定:Trans-PacificPartnership)へ加入することを検討中だという。加えて、アメリカが郵政改革を元通り(小泉改革)にするよう要求しているという。

Dsc01735 TPPに加入すれば工業は良いが農業は壊滅的な打撃を受けるだろうし、郵政改革を小泉改革通りにすれば、日本国の純資産である約350兆円が自動的にアメリカ側へ渡ってしまうことになる。最も危険で注意が必要なのは尖閣諸島問題を利用して、中国と日本を戦争させることを画策している集団がいると言うことである。

これまでも経済が立ち行かなくなると、「戦争」という手段を多用して人命を軽視し、戦争特需によって経済復興を成し遂げてきたのである。中国を敵視するような報道が目立つが決してマスコミに騙されてはならない。日本と中国が喧嘩すれば喜ぶのはアメリカだけである。また、中国漁船の船長釈放以来、日本の国際的な地位は暴落してしまった。ロシアまで北方領土にケチをつけだし、世界の笑いもの国家に成り下がっている。

話を元にもどそう。今年は各地で大雨による被害が多発した。海洋に囲まれた日本は地球の温暖化によって海流や海水温の異変により、海洋からの影響を大きく受け、ゲリラ豪雨や集中豪雨が多くなってきた。まるで南の国のスコールに相当する降り方となっている。温暖化は二酸化炭素(炭酸ガス)が最も大きな原因だといわれているが、最近ではそれよりもメタンガス、オゾン層の破壊、太陽活動などの方が炭酸ガスよりも大きく地球の温暖化に影響を与えていると言われだした。

従って、炭酸ガスは温室効果ガスの一部ではあるが全部ではない。あたかも炭酸ガスだけが主要な原因のごとく報道されていることには賛成できないのである。いずれにしても、竜巻が発生するようになったこと、雨の粒が大きく短時間に降る量が多くなったこと、海水温の上昇が顕著になってきたこと、台風が大型化していること、農作物が高温障害を受けやすくなっていることなどが目立ってきている。

気候が異常続きであるためだろうか、政治も内憂外患である。まるで船長と羅針盤(ジャイロコンパス)を失った船のようである。目指す方向も定まらず、指揮命令系統がおかしくなってしまっている。この分だと今年の冬は大雪で厳寒を覚悟しなければならないだろう。春夏~冬で秋が何処かへ行ってしまっている。

2010年10月26日 (火)

玩具の「しょくぱんまん」を修理した。

Dsc01728 本日の弘前地方の外気温は私の温度計で5℃であり、窓から岩木山を見ると頂上が白くなっており、初冠雪なのだと思った。近くの郵便局まで切手を買いにチャリで出かけたが、真冬の気温に手がかじかんでしまった。夜には平野部でも雪になるだろうとの予報がでている。

さて、10月24日に「弘前おもちゃ病院」の定例開院があったが、入院で持ち帰ることになったおもおちゃで「しょく(食)ぱんまん」というのがあった。木製の玩具で、手と足が丸ゴム紐(白:1.5ミリ)で繋がっており、胴体と頭が同じく丸ゴム紐で繋がっているが、ゴム紐が劣化して弾力性が無くなり伸びたままになってしまったため、所定の動作が出来なくなって手足や頭がブラブラしたままとなっている。

Dsc01729胴体の側面や上面と下面に溝が彫ってあり、その溝にゴム紐を入れることで色々な形に変化させることができる玩具である。しかし、ゴム紐の伸びたパンツ状態でしまりがないため修理することにした。つまり、ゴム紐を新品の丸ゴム紐に交換すれば良い訳である。左右の手足で2本、胴体と頭で1本の合計3本である。

手足の赤い部分(手首と足首)を外すのに時間が掛かったが何とかゴム紐を交換できた。ゴムが弱くても駄目だし、強すぎても操作しにくいため、ゴムの張り具合の調整に時間が掛かった。新しい丸ゴム紐は交換前の1.5ミリから2ミリにして、若干太い物を使用した。依頼者に長く遊んで欲しいためである。

Dsc01730 何とか修理ができたので「しょくぱんまん」の手足や頭を引っ張りながら色々な形(姿)にしてみたが、結構良い感触で操作できた。丸ゴム紐の張り具合も適当であった。苦労したのは頭の部分のゴム紐を撤去する作業であった。古いゴム紐を取り出すために、電動ドリル(6ミリ)を使って撤去に成功した。

撤去した後には、普通の丸鉛筆を15ミリ長に切断し、鉛筆の芯を取り出してその空洞を利用して2ミリの丸ゴム紐を通し、木工ボンドで「しょくぱんまん」の頭と接着した。接着剤が乾燥した所で胴体と接続して完了したのである。

この玩具は電池等を使わない、木製の玩具であるため環境には優しいのではないかと思った。少々、頭を使って遊ばなければならないし、自分の手先を器用に使わなければならない。そのため頭脳の発達には役立つ玩具だと思うのである。木製の玩具が増えることを期待したいものである。

2010年10月24日 (日)

PJシリーズが終わっての私(JA7BAL)の結果

10月10日から本格的に呼び出したが、コンディションの悪さとアンテナ設備の弱さから、PJ4I(CW)、PJ4B(RTTY)、PJ5/AH6HY(SSB)、PJ7E(CW)の4局のみで、PJ2TとPJ6Aは逃がしてしまった。

この中でも、Not in the LOGとなる恐れがあるのは、PJ4Iであろう。信号が弱くカスカスで確認したのであった。それでも駄目もと覚悟でカードは送ることにしている。しかし、平日でもパイルアップの凄さは変わらなかった。こんなにまで暇な人たちが多くなったのは、不景気と団塊の世代の退職が影響しているのであろうか。(^^;

でも、まぁ、PJのエンティティは常駐局が多いため、今後に期待できることがせめてもの慰めである。結局、DXCCが認めたエンティティは、
1.PJ2(Curacao) 2.PJ4(Bonaire)
3.PJ5&PJ6(Saba and St.Eustatius)
4.PJ7(Sint Maarten)
の4エンティティであった。

従って、私の場合は、今回逃がしたPJ2だけを追いかけることになる。現在、DXCCのMIXクラスで332エンティティであるが、PJシリーズで2減4増となる事から、Honor Rollから脱落しないためにも4エンティティ(5A,FT5、KH8、4OT)の追加申請をしておいた。これで現存エンティティで336になる。当分は安泰だろうと思っている。角番のオーナーロールだけは避けたいものである。

DXCC Deskでは、PJのニューエンティティは2011年1月1日以降、クレジットの受付を開始するとアナウンスしている。それまで残りをゲットしておきたいものである。しかし、朝起きの連続で疲れた。年金暮らしのサンデー毎日ではあるが、私にとってのPJエリアは流石にむずかしった。平日を狙っての参戦であったが読みが浅かったと言えよう。しかし、4つの内の3つをゲットしたのだから良しとしよう。今は「戦いすんで日が暮れて・・・♪」の心境である。
(追伸)最終的に交信できたPJシリーズ (2010年11月12日現在)
PJ2/K2NV(14/CW),PJ2/K2TQC(10/CW),PJ4B(21/RTTY),PJ4I(14/CW),
PJ5/AH6HY(14/SSB),PJ7E(14/CW).

2010年10月21日 (木)

PJシリーズとおもちゃの修理

趣味のアマチュア無線でカリブ海のPJシリーズを追いかけたが、PJ4、PJ5、PJ7だけで北東北はコンディションの悪さに泣かされた。福島県以南では入感しているようだが、聞え始めるのが遅くて午前8時頃に漸く聞こえ出したと思えば、9時前後には聞えなくなってしまう毎日であった。

青森県とカリブ海のコンディションが良かったのは10日ころまでで、それ以後は信号が弱すぎて呼ぶ気にもならなかった。後はWWコンテストに期待するしかない。それまで、ボランティアやっている弘前おもちゃ病院から依頼された「おもちゃ直し」をして楽しむことにしたい。

昨日は、赤外線リモコンで動作するエアロ・スパイダー・カーの修理、トイレさま、ホンカクミシンを修理した。

Dsc01722 1.エアロ。スパイダーの修理
リモコンカーの充電コネネクターが基板から取れてしまっていた。そのため、コネクターの受け側のピンが短くなり、基板に装着できない状態にあった。そこで、古いトランジスターの足を加工して2本のピンを作って受け側のコネクターに差し込んで何とか修理した。充電可能となったエアロスパイダーは順調に動作している。

Dsc01723 2.トイレさまの修理
便槽の中にある河童のような人形が上下しなくなったと言う。「きょうはいっぱいウンチが・・・♪」の音楽に合わせて人形が上下するはずだと言われた。中をあけてみると、永久磁石とスプリングが人形の軸から脱落しているのが見えた。電磁石のコイルの中に永久磁石とスプリングを戻し、動作させたところ正常に戻った。

電磁石と永久磁石の反発力で上下する仕掛けであったため、これが人形から脱落したために上下に動作しなくなっていたのであった。

Dsc01725 3.ホンカク(本格)ミシンの修理
上手く縫うことができないので見て欲しいとの依頼であった。説明書どおりカマにコマを入れ、糸を指示通りセットしてみたが上手く動作しなかった。そこで針の装着状況を点検したことろ、規定より90度ずれて装着されていたのを発見し、元に戻して正常に縫う事が出来るようになった。

そんな訳で、弘前おもちゃ病院の24日の定期開院には持参できるようになった。

今回のPJシリーズはイマイチではあったが、おもちゃの修理が順調であったので良しとしなければならないだろう。

画像上:充電コネクターを修理した、エアロスパイダー
画像中:スプリングと永久磁石を元に戻したトイレさま
画像下:ホンカクミシン操作不慣れと針の装着ミスがあったホンカクミシン

2010年10月15日 (金)

PJシリーズの内、PJ7Eと交信できた

今日は雨で外気温は14℃である。午前6時ころ起床し、アマチュア無線を聞いたところ、14MHzの電信(CW)でカリブ海方面の局が沢山聞えていた。その中のPJ7E(St.Maarten)が14056kHzで電波をだしていたので、3.2kHzアップで呼んでみたところ交信することができた。明日にでもオンラインログでサーチして確認しようと思っている。

‘10-10-10日からオランダ領アンティルの統治方式が変わり、DXCCアワードに新しく追加されるエンティティ(Entity:領域、領土)が出てきた。PJ2,PJ7,PJ4,PJ5,PJ6などがそれである。このなかで交信できたのは、PJ5とPJ7だけである。残りはまだQSO(交信)できていない。

趣味のアマチュア無線であるが、相手をゲット(交信)する無線設備のクラスとして、ビッグガン級、ピストル級、竹槍級、爪楊枝級などと冗談半分にアマチュア無線局のクラス別けをしているようだが、私の場合は、竹槍級で周波数帯によっては爪楊枝級に相当することになる。

従って、目的の相手と交信できる確率はずっと後になり、ビッグガン連中の強力な信号が聞えなくなってから漸く順番が廻ってくるのである。相手が数日で運用を停止するのであれば到底ゲットすることはできない。最近はインターネットを利用した遠隔制御で大電力と大型アンテナで共同運用しているアマチュア局が多くなっている。信号強度も音調も同じ局が識別信号を変えただけで何度も入れ替わり立ち代り電波を発射している。

都会などの場合、土地がないことや電波障害の関係で遠隔地に数名で共同の無線局を作り、リモートコントロールによって運用せざるを得ないのであろうが、私の場合はこのような運用形態には興味がない。送信機とアンテナを自宅に設置し、自分の力で直接相手と通信したいのである。したがって、時間が掛かっても良いから、エンティティをじっくりと攻めて行きたいと思っている。

例えば、リビア(Libya)は2006年に45年振りに交信できたし、グロリオソ(Glorioso)島は2010年に48年振りに交信できた。それも自宅から交信したいということからどうしても交信が遅くなってしまうのである。それでもQSLカード(交信証)を貰ってしまえば早いのも遅いのも同じことである。

さて、当分は残されたPJシリーズを追いかけることになる。カリブ海方面は朝の14メガ、18メガ、21メガがねらい目で、夕方5時以降は7メガが狙い目である。秋が深くなるにつれて高い周波数のコンディションが良くなってくることから、次第に交信確率も上がって来ることになる。

加えて、PJシリーズは今月の末から始るWWコンテストに参加するとのニュースがあることから、益々期待できる。PJ2(Curacao)やPJ7は確実だと言われているし、PJ4A(Bonaire)もコンテストに参加予定とのことであった。それにこれらのエンティティは常駐局がおり、保養地でもあることから、今後も通信できるチャンスが多いと思うのである。秋の夜長、暫くはカリブ海方面との通信を楽しみたい。

2010年10月 7日 (木)

TO7ZG/サン・バルテルミー島(仏領)と交信できた

久々にDXCCアワードで1エンティティが増えた。昨年取り逃がしたサン・バルテルミー島(Saint Barthelemy Island:仏領/FJ)である。10月6日からDXベディションのTO7ZGというコールサイン(識別信号)で出てきた。ようやく、今朝(7日の午前8時44分)交信することができた。これで、残るエンティティは北朝鮮(P5)だけとなった。
●参考:サン・バルテルミー島(Saint Barthelemy、英名ではセント・バーツ島、Saint Barts)は、カリブ海のリーワード諸島、セント・マーチン島から南の方に浮かぶフランス領の小さな島である。

しかし、10月10日以降、カリブ海のオランダ領アンティールの統治方式が変わり、自治連合州ななることから、新しく3~4エンティティが増えると言うのである。後1エンティティ(北朝鮮/P5)で上がりだと思っていたのだが、また楽しみが増えたことになる。

関係するエンティティは、
(1)セント・マーティン(Saint Maarten/PJ7)
(2)サバ(Saba/PJ6)
(3)セント・エウスタテイウス(Saint Eustatius/PJ5)
(4)ボネール(Bonaire/PJ4)
(5)キュラソー(Curacao/PJ2)

であるが、この中の、PJ7とPJ2、PJ5は新しいエンティティになりそうだが、それ以外は不確定要素が多い。だが、New Oneを求めて10月10日以降は物凄いパイルアップになるだろう。

★参考:パイルアップ(pileup)
アマチュア無線でたくさんの無線局が一斉に呼ぶこと(呼ばれること)。

話はTO7ZG(Saint Barthelemy Is./FJ)に戻すが、10月6日から出てくるということで3日前からカリブ海(北米東部、カリブ海方面)の電波伝搬(コンディション)の状況を調査した。前日の5日に南米のガイアナ(Guyana)の局で8R1AK/Pと交信できたので14MHzの日本時間で午前8時半から9時の間が東北地方には良く聞えることが分かったのであった。関東地方で信号強度が5のとき、青森県では7~9であった。

このとき関東エリアの局が8R1AK/Pを呼んでいたが相手からの応答を確認できない局が多くみられた。このコンディションを頭に入れて、ガイアナとサン・バルテルミーの位置を考慮して6日に備えた。

10月7日の朝6時に起床して、インターネットのDXクラスターを見て作戦を練ることにした。この時点では日本でのTO7ZGのレポートは無かった。午前8時ころからボツボツRTTYでのレポートが出てきたが、私の受信機では信号が弱くて受信できなかった。
色々なレポートを検索したところ、下記のような状況になってきた。
Call    Time     Freq     Remarks      Reporters
---------------------------------------------------

TO7ZG  2346Z 14194.2  tks            JA7MBT (JA25)
TO7ZG  2333Z 14194.2                  N6WK  (US25)SSB
TO7ZG  2317Z 14087.8  QSX 14088.90  KA1IOR (US25)
TO7ZG  2311Z 14087.8  QSX 14088.9   K3XC (WW25)RTTY

そこで、RTTYで呼ぶことを諦めて、14194kHzのSSBに切り替えて呼ぶことにした。

私の所で信号が強くなるのは調査の結果、日本時間の8時40分ごろから9時10分の間であるから、午前8時44分頃に500Wに4エレメントの八木で呼んでみたところ、TO7ZGから59のレポートが返って来た。私からも59を送って交信が完了したのである。めでたくDXCCアワードでの1エンティティをゲットした瞬間であった。グロリオソ島のアマチュア無線局(識別信号:FT5GA)と交信できた2009年9月30日以来のNEW ONEのゲットに感激した朝であった。

後は10日からの「PJシリーズ」に挑戦するばかりである。だいたいTO7ZGと同じ地域に存在しているエンティティであろうから、伝搬状況も似たものとなろう。今回の経験を生かして引続きニュー・エンティティに挑戦してみたいと思っている。

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30